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受けた攻撃備忘録。

以下は読むと気分の悪くなる内容なので、ネガティブな気分になりたくない人は読まないでください。

自分にとっては許すことが出来ない事なので記録に残す。

















某店で一部の客からされた嫌がらせの数々。
口頭で愚痴るだけだと真剣に受け止めて貰い辛いので文字で残すことにした。
特に誰が言ったかと書いていないものは“首謀者”によるものである。



客席数10席程度の狭い店内で、聞こえるように嫌味、悪口、嫌がらせをされた。
こちらが切れるまで1年半ほど続いた。
今でも無くなった訳ではない。直接的にはしなくなっただけだ。
この切れたことすらその場に居なかった常連に(恐らく)大げさに言いふらされた。←俺に対する態度が変わった人か何名かいた。



1.満席だった席が空いて来ると俺の隣に居る常連を自分の方に呼び寄せ俺を孤立させる。

2.話す相手が居ないので手持ちの本を読んでいると
「本読むなら帰ればイイのよ」
と嫌味を言う。

3.常連仲間にオススメの中華料理店を教えていると
「だったら中華料理店に行けばイイだろ」
と嫌味を言う。

4.常連達に向かって
「今日は皆んなが居るから楽しいわ」
と言いつつ俺の方を振り返り
「要らないヤツも要るけど!」
と言う。

5.俺が店に行った時に満員で入れなそうなので入口の前でどうしようかと考えていると聞いてもないのに憎たらしい顔で
「一杯よ!一杯!」
とこちらに向かって吐き捨てるように言う。

6.俺と不仲になってから、常連と店の人とのイベントをそれまで以上に頻繁に行うようになり、当然、俺には声をかけず、俺の目の前で嫌みったらしくそれの出欠を取ったり、結果報告したり、写真をこれ見よがしに店内に貼ったりする。

7.俺と仲の良い常連がイベントへの参加を忙しいからと断ったら
「あら、何で来ないの?さびしいわ」
と言ってから俺の方を向いて
「まぁ、色々、あるんでしょうけど」
と嫌みったらしく言う。

8.店がマスター1人の時間帯で忙しいから声はかけず、納戸から自分で補助椅子を出し、自分のカバンをしまう(お店了承済み)と
「勝手に人の家の物を出して」
と嫌味を言う。

9.補助椅子(折りたたみ)を出すと
「このガチャガチャ、音がするのがムカつくのよ」
と聞こえるように言う。

10.補助椅子で場外に座ると
「またトイレに行けなくなっちゃう(場外はトイレの前なので)」
と言い、“取巻きA”も一緒になって、俺が納戸にカバンをしまったことに対して
「○○ちゃん(店のママ)が荷物を入れられなくなっちゃうじゃない」
と嫌味を言う。

11.マスターに
「○○さん、友達を連れて来るって言ってたけど遅いですね」
と話しかけたら
首謀者「スポンサーぶって」
取巻きA「居場所作るのに必死」
と意味の分からない嫌味を言う。

12.○○さんの友達が入口から覗いたから手を振ったら
「みんな友達だと思って」
と意味の分からない嫌味を言う。

13.俺が補助席で場外に座っているのに、後から来た自分の仲間を店に確認もせずに場内に無理やり座らせる。

14.仲間が居ない時に俺が居ると店に入りづらいので
「あの(俺の)背中が見えたら入らないで帰っちゃう」
と嫌味を言う。

15.常連の女性と
「首謀者が居るとき我々が話すと面倒なことになるから、そういう時はお互い挨拶程度にしておこう」
と予め約束をしていたのだが、その女性がそれを忘れてしまい(酒を飲むと記憶をなくすから)俺に冷たくされたと思い込んでいると、これ幸いにそれに乗っかり俺の悪口を言う。

16.初めて来たお客さんが店のルールが分からず困っていたので教えていたら
「常連ぶって」
と嫌味を言う。

17.俺が武道団体Aの門下生と承知の上で“近所の飲食店ママ”と一緒になって
「私たちは武道団体B(Aから分裂して出来た競合団体。競合の中でも一番関係が悪い)の会長を知っている。」
「Bが世界で一番でかい団体だ」
「Bの会長は爽やかだ(Aの代表は暗い感じなので)」
「Bの会長はX(Aの看板選手)に勝った事がある(同じトーナメントに出て優勝したが、直接、対戦したことは無い)」
と脅しのつもりなのか嫌味なのか、嫌がらせ発言をした。

18.上記件をSNSに友達にのみ公開で
「武道を侮辱することは許せない」
と言う主旨で書いたら、それを見た“卑怯者”が“近所の飲食店ママ”の店で酔ってその話をして絡み俺の知らない所で揉めた。
その後、“首謀者”が俺に
「人の知らない所に悪口を書きやがって」
と言い、他の客に店の中での日常会話を俺にインターネットに流されたと大げさに触れ回った。
尚、この件を“卑怯者”は俺に一切連絡せず“首謀者”にだけ謝罪し媚びるという卑怯極まりない行為をした事が発覚したので即、SNSの繋がりを切った。

19.上記件を知った俺に平然と話しかけてくる(バレてないと思っている)“卑怯者”に冷たい態度を取ると、察した“卑怯者”が店に来なくなり、それを取って
「卑怯者ちゃんだって店に来たいのよ」
と嫌味を言う。

20.“近所の飲食店ママ”と一緒になって
「オタクは(俺はマンガやフィギュアを集めている事を承知で)は譲らないからダメ」
等と聞こえよがしに嫌味を言う。

21.一時期、俺が特定の曜日にしか店に行かなかったら取巻きたちに
「みんなで毎週○曜日に行ってあいつを潰してやる」
と発言した(と第三者から報告あり)。

22.“常連の高齢カップル”が俺のために席をつめて座らせようとするが俺は固辞。
結局は座る事にになると
「座っちゃうんだ」
「普通、座らない」
と嫌味を言う。

23.俺が過去にパワハラを受けて心療内科にかかったことを承知の上で
「鬱病、パワハラなんて弁護士と医者が会社を攻撃するために作った病気」
等と至近距離で嫌味を言う。



約二年半前に始まったことを今思い出せるだけ書いただけでもこれだけ出てきた。
実際に受けた嫌味、悪口、嫌がらせの数々はこんな物ではない。
どちらがおかしいか分かる人は徐々に来なくなってきてしまった。
俺とまともに話したことすら無いのに“首謀者”に吹き込まれ、俺が悪人だと思い正義の味方気取りで睨んでくるやつも出てきた。
二次災害は続く。


我ながらこんな状況で良く店に通い続けたと思う。
それは自分は間違っていない、悪くないという意地だった。
第三者から見たら馬鹿らしいことだろうけど。


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UWFに見た夢-4

「真夏の格闘技戦」はテレビ放送された。
確か今でいうカンブリア宮殿のような番組で、今、流行の格闘技プロレスのような乗りで扱われたんじゃなかったかな?

そこで俺は見てしまった。
ワンツーローでフラフラになっている前田にゴルドーが何故かハイキック、それも遅いし先が走っていない肩に乗せるようなハイキックを出したのを。
えー!ワンツーロー出してれば勝てたのに、なんであんな技を出したんだろう?
しかも前田が掴み損ねたらもう一回、わざとらしく出して掴まれて裏アキレスを決められてしまった。
あー、八百長だったのか。
それともゴルドーが主催者に遠慮した?

それまでも、なんで試合でハイキックによるダウンの応酬があるんだろう?打撃専門の空手の試合でも無いぞ?と言う疑問があったので頭の中で点と点が繋がってしまった。

そうか、写真で見ていたから気づかなかったんだ。
いや、でも、今は前田が負けるとまずいから八百長をやっていても、そのうち選手がそろって試合数が沢山出来るようになったら本気でやるんじゃないか?

人は自分が信じたことをどうにかして正当化しようとするものだ。
カルト宗教にはまった人、マルチ商法にはまった人、悪い男(女)にはまった人、みんなそうだ。
その代わり目が覚めた時の反動は、はまり方の深さに比例して大きくなる。
UWFから目が覚めて、シューティング、キックボクシングに傾倒したミニコミを出していたグループもあった。

なお、前田VSゴルドー戦に関して、は当時、既に月刊空手道の覆面座談会にてはっきりと選手や団体の名前こそ出さなかったものの八百長と指摘されていた。

そして後に極真会館に入門した俺は先生から当時の裏話を聞くことになる。

合同開催したシュートボクシングにしても、シーザー武志がムエタイの強豪パーヤップにあっさりKO勝ちしてしまった。
これが切っ掛けでシュートボクシングを離れた若手も居た。
つまりこっちもそういうことだったのだ。

と言っても当時はマスコミ経由でしか情報が入らなかったから、そういった裏事情は後に知った。マスコミは主催者に都合の悪いことを書くと取材できなくなっちゃうから共犯者になるしかない。
今みたいにWebでばらされることも無かったから、興行もやりやすかっただろう。
そんな時代だからガチなことを書く雑誌「フルコンタクト空手」は貴重で「ザンスー山田」こと「山田編集長」は信頼されていた。


tag : コラム

UWFに見た夢-3

新生あるいは第二次UWFの人気はいきなり爆発した。
プロレスファンはプロレスのもやもやしていた部分に不満があったんだろう。
旗揚げ線のチケットが即売切れたことが拍車をかけた。

自分はそんなに気合を入れてまで試合を観に行くつもりは無かったので、雑誌でチェックするだけだった。
アキレス腱固め、ハイキック、スープレックス。
サンボ、ムエタイ、カールゴッチ。
色んなキーワードが夢を膨らませた。

テレビ放映が無かったのは逆にラッキーだったと思う。
会場にいけない人間は写真でしか観られなかったから、余計にリアル間が増した。

弱点は選手不足。
前田、高田、山崎の三本柱に新人(宮戸、安生、中野)だけ。
人数も少ないしみんな同じところで練習しているから緊張感に欠ける。

そして有明コロシアムでシュートボクシングと共同の大会を開催した。
メインは前田と極真のゴルドー。第4回世界大会に出たばかりの強豪。
なんてこった!プロの興行になんか出たらゴルドーは除名処分になってしまうではないか。
創始者の大山総裁がトップの時代は非常に厳しかったのだ。
この大会のチケットを買おうとしたが、発売日に寝坊してぴあでは既に売り切れだった。
後でシーザージムにまだ少しチケットが残っているという情報が週プロに載ったのだが、引っ込み思案だったのでわざわざ買いに行くのは諦めた。

当日はお盆シーズンだったので親戚が集まっており、父親とオジサンたちにいやいや付き合わされて、釜飯あっちゃんで飲んだことを覚えている。
途中で「会社の同期と飲む」と言ってわざわざ職場近くの寮にまで行き、たまたま居た同期を捕まえて飲みに行った。

雷雨だったので大会が中止になるかと思ったが、奇跡的に雨が上がり、「真夏の格闘技戦」は無事開催された。
この大会はUWFにとってもシュートボクシングにとってもターニングポイントとなった。

tag : コラム

昭和40年男2018年10月号より、トラック野郎。

たまに買うこの雑誌、今号のテーマは「熱愛」。

ターゲットを絞ってるだけあって、宇宙戦艦ヤマト、トラック野郎、池中玄太、梶原一騎など、ズバリ胸に来る選択だ。

その中のトラック野郎の記事で、
「トラック野郎における東映の嬉しい誤算は、ちびっ子たちから絶大な人気が出たことではないか。」
と有り、その理由の一つに
「サーキットの狼など人気マンガの実写映画をはじめ併映作品に恵まれたこと」
と。

待てよ。併映作品なんかに期待してたか?当時の俺?
どちらかというと、併映作品のサーキットの狼、亀有公園前派出所などは、ガッカリしかない出来映えで、今観るから突っ込みどころが多く笑えるだけだ。

でも、当時は事前にそんな事、分かるわけないから期待はしていたのかも。
期待してなきゃガッカリしないもんな。
ただ、併映作品なんか無くても観に行ってたと思う。

デコトラブームは大変なものでプラモも作ったし、街行くトラックに憧れたし、デコトラブロマイドも買ったよ。

それにチン子に毛も生えてない恋愛なんか分からない年齢だったけど、桃さんの振られても自分が好きな女のために頑張る姿、それを助けるトラック野郎達にも感動した。

あのねのねの番組が取材に行って、スクリーンにその姿が映ったのも嬉しかったなぁ。
今で言うコラボだ。

俺らの年代にとってトラック野郎は寅さん以上にヒーローだった。


昭和40年男2018年10月号

追記
トラック野郎の併映作品をググッテみたら、

https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%88%E3%83%A9%E3%83%83%E3%82%AF%E9%87%8E%E9%83%8E


思ってた以上に豪華だった。
多分、劇場で観たのは5~6か7だな。
1人や友達と映画館に行ける年齢・環境じゃなかったし。
後はテレビで正月かなんかに観たんだと思う。


1.帰って来た女必殺拳(志穂美悦子)

2.けんか空手 極真無頼拳(千葉真一)

3.武闘拳 猛虎激殺!(倉田保昭)

4.河内のオッサンの唄 よう来たのワレ(川谷拓三)

5.サーキットの狼(風吹真矢)

6.こちら葛飾区亀有公園派出所(せんだみつお)

7.多羅尾伴内 鬼面村の惨劇(小林旭)

8.水戸黄門(東野英治郎)

9.ドランクモンキー 酔拳(ジャッキー・チェン)

10.夢一族 ザ・らいばる(森繁久彌・郷ひろみ)

tag : コラム

飲み方伝承問題-1

先日、飲んでいて凄く気になった。
と言うか前から気になっていた話。

たまたま直近に起きた別々の2軒の飲み屋での光景。


A店
大学生らしき男子3人が入店。
飲み物の注文を聞かれ

客「緑茶(ソフトドリンク)と瓶ビール1本、グラス二つで。」
店員「すみません。ドリンクは1人最低1杯お願いしているので。」

このやり取りを目の前で聞いていたお店の社長

社長「お兄さん達、ウチは飲み屋なの。ご飯屋じゃないんで、飲めないなら、またにしてくれる?」
客「いや、今日は体調が悪いだけなんで」
社長「じゃ、体調の良い時に来てくれる?」
客「いや、体調が悪いのは一人だけで、僕達は飲むので。緑茶一つと、ハイボール2杯。」
社長「飲むの?じゃ、良いよ。」

ソフトな言い方だったが中身は結構、強烈。
しかし学生もよく引かないで粘ったな。
俺があの年齢だったら最初の一言で帰ってたよ。
学生達、俺がお勘定したら驚いてた。
一人にしちゃ高すぎると思ったんだろうな。6杯飲んで4千円くらいだった。


B店
20代の男女二人。
グラスビール2杯に食べ物を三品ほど注文。
30分ほどして飲み物のお代わりを店に聞かれると、一旦、要らないと応えてから、やっぱりレモンサワー1杯くださいと注文。
結局、1時間弱の滞在で二人で4~5品食べて、飲み物は3杯。
からすみ大根を酒抜きで食べるのが斬新だった。
スマホでやたら店の検索をしていてこの店の近くの有名店の話もしていた。
B店のマスターはいつもならA店の社長のように飲まないなら帰って欲しいというのだが、この日はもう閉店も近かったので放置した模様。


これらの何が問題かは日常的に飲みに行く人なら分かるだろう。
飲み屋で飲まない客は飲み屋にとっては迷惑だと言う事だ。
大規模な店舗であれば多少、飲まない客が居ても問題ないが、小さな店では死活問題。
何故なら少なくとも日本の飲み屋では一般的に、料理にはさほど利益を乗せておらず、酒で利益を上げる様になっているからだ。


この辺の問題は下記サイトなどが詳しい。

「酒場の水問題」、居酒屋で水ばかり頼む人を許せますか?

これが若い人に多いのは我々の世代以降、徐々に飲み方の伝承がされなくなってきたのでは無いかと思うからだ。
思い起こせば20数年前は食べログどころかWeb検索も(一般的には)出来無い、携帯電話がやっと個人に普及し始めたころ。この時代は飲み屋を知るのは先輩に連れて行ってもらう事が殆どだった。
それゆえ酒場での立ち振る舞いなどもセットで先輩から習うことになった。
正直に言えばウザいなと思うことも多かったけど、今では助かっている。ありがたい。

今はWebでお店を調べられるのでわざわざウザい思いをしてまで先輩と飲みに行く必要も無く、それゆえマナーの伝承がされなくなってきたのだと思う。

マナーが悪いのでは無くてそもそも知らないのだと。
なんだこいつと思ってみても、話してみると案外素直で良いヤツだったりするし。
むしろ嫌なやつは同世代の方が多いかもw

自分も文句を言うだけじゃなく、知らない人には教えてあげなきゃいけないと思う。
ただお店の中の事は店の人が司法だから、あんまりでしゃばるのも良くないし加減が難しい。

この件はもう少し語りたい。






tag : コラム

プロフィール

hizageri

  • Author:hizageri
  • 東京都城東地区出身・在住。
    昭和43年生まれ、フリーマン。
    ディズニーランドより秋葉原のほうが好き。
    居酒屋通いは平均、週に4.5日。
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