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UWFに見た夢-8

1989年11月29日東京ドーム、アリーナ席の後ろ側、10,000円の席で観た。グランド上に設置されたアリーナ席は傾斜が緩やかで俺には兎も角、小柄なN平氏にとっては見えづらく、N平氏は席を立って最後列の後ろで立って観戦していた。

第一試合はただひたすらつまらなかった。プロレスだと分かったらスパーリング以下のつまらなさ。

第二試合、減量した安生の身体が本気っぽい。
チャンプアはロープ際をキープしてタックルされるとロープを掴む。
安生はリング中央に来いとアピールするが、反則じゃないのだからロープから離れる理由がない。
インターバル中に安生のセコンドのシンサックもロープを掴んで「これダメだ!」とチャンプアにアピールするが無意味だ。
結局、チャンプアの左ミドルが入る>安生がタックルに入る>チャンプアがロープを掴むの繰り返しだった。
結果はドロー。
後にテレビで見たが安生の肘は腫れていた。

第三試合、船木が骨折で欠場(ステロイドの影響と噂されていた)した代役で鈴木がスミスと。
このころのスミスは後に日本のリングで活躍した時より細身だった。
鈴木にタックルでテイクダウンされるとスミスは相手にくっつき固定し長い手足で蜘蛛か蟹のように這ってロープまで逃げる。
そしてパンチ、キックで鈴木をKO。
鈴木、最後は泣き崩れながらダウンした。

第四試合、このころ藤原は東京北星ジムでキックボクシングの練習をしておりトランクス姿で入場。まるで風呂上がりのようだった。
フライは本来、全日本キックボクシングの大会で藤原と対戦する予定だったクレン・ザ・マシン・ベルグの代役で出場。
試合が始まるなり大振りのフックのようなパンチを振り回すフライ。まるでクロールのよう。下手すぎる。
藤原がスタンドのアキレス腱固めで勝利。いつまでも離さない藤原を突き飛ばすフライのセコンド。
勝った藤原は泣いて喜ぶ。

第五試合、サンボ着マッチ。
あんまり覚えていない。ドールマンが怪力で捕まえて抑え込んだ記憶。

第六試合、これもよく覚えていない。
高田が勝った。

第七試合、前田がローキック連発でウィルヘルムが脚に来てすぐ負けた。

以上、記憶を頼りにちょっとだけWebで調べて書いてみた。
上三人の試合の感想が少ないのは、上の方はガチをやる確率が低いと思っていたからだろう。実際そんな展開だったし。
下の方の選手は負けても団体のダメージは少ないからやるかも知れない。そう思った。

実際にフルコンタクトKARATEが安生VSチャンプアを試合として報道した。
やれば出来るじゃん的な報道だったように記憶している。

鈴木VSスミスは微妙。
あんなに簡単にグランドで這って逃げられるかな?
鈴木が泣き崩れたのもワザとらしい。
ただ、当時はガチだろうと思うようにしていたけど。

藤原VSフライも微妙。
泣いて喜ぶかな?逆に怪しい。
フライが下手すぎたので勝てそうな相手をマッチメイクしたガチかもとは思ったけど。

後日、前田が週刊プレイボーイの取材に
「俺たちは今、実験している。誰も気づいてないでしょ。」
とコメントしていた。
それはU-COSMOSの中にガチの試合が混ざっているということを指していることは想像に難くなかった。
でも、流石に我々を馬鹿にし過ぎじゃないかと思った。
見りゃ分かるさ。

だが、これでUWFが競技の方向に向かうと期待できた。


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tag : コラム UWF

UWFに見た夢-7

UWFに見た夢-6

>そんなモヤモヤした気持ちを心に残したままのある日、本屋で変わった本を見つけた。

と書いたけど、多分、これは間違いだ。
前田VSゴルドーから1年経っているのでこの頃、既にフルコンタクトKARATE誌上で佐山サトルがUWFはプロレスだと再三、指摘していたはずだ。

俺がテレビで前田VSゴルドーを観た時期もこちらのブログから
>このUWF特集の「地球発19時」、1988年の秋ごろの放送ですね。
と判明したので「わしらは格闘技探検隊」を手に取ったのはそれから10ヶ月くらい後でなので、この頃は読んでも「そうだよなー」としか思わなかったと思う。

そして
1989年11月29日 東京ドームでU-COSMOSが行われた。

この大会は第一試合はプロレスの試合で残り6試合は全て異種格闘技戦だった。
対戦カードは
第1試合. プロフェッショナルレスリング(30分1本勝負)
 中野龍雄VS宮戸成夫
第2試合. 格闘技戦(3分5R)
 安生洋二VSチャンプア・ゲッソンリット(ムエタイ)
第3試合. 格闘技戦(7分7R)
 鈴木みのるVS モーリス・スミス(マーシャルアーツ)
第4試合. 格闘技戦(3分7R)
 藤原喜明VS ディック・レオン・フライ(キックボクシング)
第5試合. 格闘技戦(5分7R)
 山崎一夫VSクリス・ドールマン(サンボ)
第6試合. 格闘技戦(45分1本勝負)
 高田延彦VSデュアン・カズラスキー(レスリング)
第7試合. 格闘技戦(5分7R)
 前田日明VSウィリー・ウィリヘルム(柔道)

性懲りも無く俺は今度こそは本当に試合をするんじゃないかと期待した。
そしてチケットを買って同僚のN平氏と観に行った。

tag : UWF コラム

UWFに見た夢-6

大分間が空いてしまった。

5ちゃんねるの前田日明スレで(新生)UWFを最初からプロレスと見破っていた云々で盛り上がっているので時系列的にまとめたい。

1984年4月11日 旧UWF旗揚げ。

1985年9月11日 旧UWF活動停止。

1985年12月6日 新日本プロレスとの業務提携を発表。

1986年4月29日 前田日明VSアンドレ・ザ・ジャイアンとの試合がセメントマッチになる。

1986年10月9日 前田日明VSドン・中矢・ニールセンの異種格闘技戦が行われる。

1987年11月19日 前田日明が長州力の顔面を背面側から蹴り大怪我させる。無期限出場停止処分に。

1988年2月1日 前田日明、新日本プロレスから契約解除される。


1988年5月2日 新生UWF、旗揚げ。

1988年8月13日 シュートボクシングとの合同興行「真夏の格闘技戦」にて前田日明VSジェラルド・ゴルドー(極真会館第三回、四回世界大会出場者)の異種格闘技戦が行われる。

この時点まで俺はUWFは本気でやっていると思っていた。
多少の調整はあるにせよ、勝敗は実力で決まっていると。
ただ打撃専門のカラテの試合でも上段回し蹴りはそうそう決まらないのに、なんでUWFではハイキックでダウンの応酬が頻繁に起こるのだろうという微かな疑問は有った。

この興行後、月刊空手道の覆面座談会という記事で、名前こそ出さないものの前田日明VSジェラルド・ゴルドーが八百長であると指摘するコメントが載った。
俺はそれが前田VSゴルドーの事を言っているのは分かった。
極真ファンでありながらUWFにも期待していたので嘘であって欲しいと思った。

しかし、この大会の模様がテレビ放送されそこで決定的な映像を見てしまった。
ゴルドーのパンチとローキックでふらふらになった前田に、なぜかゴルドーがスローなハイキックを出したのだ。そして前田に脚を取られそうになる。
え!?なんでハイキック?と思っていたらまたスローなハイキックを出して今度は脚を取られて逆転負けだ。あーあ、やっちゃったよ。これワザとだろ。

そんなモヤモヤした気持ちを心に残したままのある日、本屋で変わった本を見つけた。
その本は「わしらは格闘技探検隊」という本で、どうやら同人誌をまとめた物のようだった。
調べるとこれの刊行は1989年8月1日とある。


つづく

tag : コラム UWF

UWFに見た夢-5

そうは言ってもフルコンタクトKARATEも当初はUWFを扱っていたよな?確か?どうも最初は編集部がプロの興行の事をよく知らないで、八百長なんかがあるって思ってなかったようなんだよな。
ほぼ同時に創刊した格闘技通信、ゴング格闘技はUWFを普通に扱っていた。
格闘技通信なんかはむしろUWF抜きじゃ創刊しなかったろう。ゴング格闘技は極真ネタもあったけど。

真夏の夜の格闘技戦の翌年には新日本プロレスから、藤原喜明、船木誠勝、鈴木実が移籍してきた。
これでコマが増えた。
藤原は関節技のスペシャリストだし、船木は骨法(俺ははなからインチキ団体と思ってたけど)仕込みの打撃、鈴木はアマレスの出身という武器、売りがありキャラを立てていた。

そしてついに東京ドームで異種格闘技戦6対6マッチ「U-COSMOS」を行うことになった。
俺はこの大会を同僚のN平氏と観に行った。




tag : コラム UWF

UWFに見た夢-4

「真夏の格闘技戦」はテレビ放送された。
確か今でいうカンブリア宮殿のような番組で、今、流行の格闘技プロレスのような乗りで扱われたんじゃなかったかな?

そこで俺は見てしまった。
ワンツーローでフラフラになっている前田にゴルドーが何故かハイキック、それも遅いし先が走っていない肩に乗せるようなハイキックを出したのを。
えー!ワンツーロー出してれば勝てたのに、なんであんな技を出したんだろう?
しかも前田が掴み損ねたらもう一回、わざとらしく出して掴まれて裏アキレスを決められてしまった。
あー、八百長だったのか。
それともゴルドーが主催者に遠慮した?

それまでも、なんで試合でハイキックによるダウンの応酬があるんだろう?打撃専門の空手の試合でも無いぞ?と言う疑問があったので頭の中で点と点が繋がってしまった。

そうか、写真で見ていたから気づかなかったんだ。
いや、でも、今は前田が負けるとまずいから八百長をやっていても、そのうち選手がそろって試合数が沢山出来るようになったら本気でやるんじゃないか?

人は自分が信じたことをどうにかして正当化しようとするものだ。
カルト宗教にはまった人、マルチ商法にはまった人、悪い男(女)にはまった人、みんなそうだ。
その代わり目が覚めた時の反動は、はまり方の深さに比例して大きくなる。
UWFから目が覚めて、シューティング、キックボクシングに傾倒したミニコミを出していたグループもあった。

なお、前田VSゴルドー戦に関して、は当時、既に月刊空手道の覆面座談会にてはっきりと選手や団体の名前こそ出さなかったものの八百長と指摘されていた。

そして後に極真会館に入門した俺は先生から当時の裏話を聞くことになる。

合同開催したシュートボクシングにしても、シーザー武志がムエタイの強豪パーヤップにあっさりKO勝ちしてしまった。
これが切っ掛けでシュートボクシングを離れた若手も居た。
つまりこっちもそういうことだったのだ。

と言っても当時はマスコミ経由でしか情報が入らなかったから、そういった裏事情は後に知った。マスコミは主催者に都合の悪いことを書くと取材できなくなっちゃうから共犯者になるしかない。
今みたいにWebでばらされることも無かったから、興行もやりやすかっただろう。
そんな時代だからガチなことを書く雑誌「フルコンタクトKARATE」は貴重で「ザンスー山田」こと「山田編集長」は信頼されていた。


tag : コラム UWF

UWFに見た夢-3

新生あるいは第二次UWFの人気はいきなり爆発した。
プロレスファンはプロレスのもやもやしていた部分に不満があったんだろう。
旗揚げ線のチケットが即売切れたことが拍車をかけた。

自分はそんなに気合を入れてまで試合を観に行くつもりは無かったので、雑誌でチェックするだけだった。
アキレス腱固め、ハイキック、スープレックス。
サンボ、ムエタイ、カールゴッチ。
色んなキーワードが夢を膨らませた。

テレビ放映が無かったのは逆にラッキーだったと思う。
会場にいけない人間は写真でしか観られなかったから、余計にリアル感が増した。

弱点は選手不足。
前田、高田、山崎の三本柱に新人(宮戸、安生、中野)だけ。
人数も少ないしみんな同じところで練習しているから緊張感に欠ける。

そして有明コロシアムでシュートボクシングと共同の大会を開催した。
メインは前田と極真のゴルドー。第4回世界大会に出たばかりの強豪。
なんてこった!プロの興行になんか出たらゴルドーは除名処分になってしまうではないか。
創始者の大山総裁がトップの時代は非常に厳しかったのだ。
この大会のチケットを買おうとしたが、発売日に寝坊してぴあでは既に売り切れだった。
後でシーザージムにまだ少しチケットが残っているという情報が週プロに載ったのだが、引っ込み思案だったのでわざわざ買いに行くのは諦めた。

当日はお盆シーズンだったので親戚が集まっており、父親とオジサンたちにいやいや付き合わされて、釜飯あっちゃんで飲んだことを覚えている。
途中で「会社の同期と飲む」と言ってわざわざ職場近くの寮にまで行き、たまたま居た同期を捕まえて飲みに行った。

雷雨だったので大会が中止になるかと思ったが、奇跡的に雨が上がり、「真夏の格闘技戦」は無事開催された。
この大会はUWFにとってもシュートボクシングにとってもターニングポイントとなった。

tag : コラム UWF

UWFに見た夢-2

それでもプロレスにはさほど興味を持たなかったが、タイガーマスク=佐山サトル→目白ジム→鬼の黒崎→極真、前田日明→空手→極真、くらいの連想でシンパシーは感じていた。
当時はプロレスとボクシング以外は目にする機会が少なかったし。

第一次UWFが解散して新日本プロレスに参戦。
これにより普段は八百長やってるプロレスと真剣勝負のプロレスと言う対立構造が出来上がり、プロレスの試合がさながら異種格闘技戦を観るような気持ちで見られた。

そして契機の一つとなった前田日明対ドン中矢ニールセンの異種格闘技戦。
シーザー武志や黒崎健時がこの試合にコメントをしていた事によりリアル感が増した。
黒崎=極真だから間違った事は言わないだろうという思い込みだ。
これで前田の方が猪木より上ではと言う空気が流れてきた。

次の契機は前田日明が長州の顔面を後ろから蹴り怪我をさせたとして新日本プロレスをクビに、そして新生UWFの立ち上げだ。

これで真剣勝負だけのプロレスが観られる。
そう思った。

tag : コラム UWF

UWFに見た夢-1

そもそも自分が格闘技に興味を持ったのは高校生の時に喫茶店で(喫茶店に行ったのがバレると停学になった時代)たまたま読んだ空手バカ一代がキッカケだ。

最初は作品自体が面白くて続きを読みたくて仕方なかったが、原作者の梶原一騎が逮捕された後遺症で本屋に出回ってなかった。

手に入らないと余計に読みたくなるわけで何とか増刷されたワイド版を手に入れて貪るように読んだ。
すると単純なものだから興味が極真カラテに移った。

そこから四角いジャングルを経てキックボクシングなど極真と少しでも関わりがある物へ広がった。

第一次UWFが旗揚げされたのが俺が高校2年の年。
まだ格闘技(プロレスも含む)興味を持っていなかったが、たまたまテレビ東京で試合が流れているのを見かけ、佐山サトルがバシバシ蹴っているのを見てすげーと思ったような記憶が。
この頃はプロレスはわざと技をもらったりするけど、勝敗は決まってないんだろうな程度の認識だった。

極真関係の本が欲しかったが地元では殆ど売っていなくて、本屋の棚にいつまでも有った「山崎照朝の実戦空手」、「大山カラテもし戦わば!」を購入。
その流れで偶々見つけた雑誌「マーシャルアーツ」も買った。
ベニー・ユキーデや藤原敏男がマンガとは全然顔が違って驚いた。
その中に第一次UWFの記事も有ったので、UWFは他のプロレスと違って真剣勝負なんだ!と思い込んだ。
当時はマスコミは嘘つかないと思っていたし。


続く



tag : コラム UWF

プロフィール

hizageri

  • Author:hizageri
  • 東京都城東地区出身・在住。
    昭和43年生まれ、フリーマン。
    ディズニーランドより秋葉原のほうが好き。
    居酒屋通いは平均、週に4.5日。
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