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行列のマナー追録。

行列のマナーを以前に書いたが、一つ思い出したので書いておく。

いつものでも無い店、以前は土曜日に開店前に行くと待機列が出来ていた。
ある日、早くも10人くらい並んでいた(座席は11席程度)ので、マスターに声をかけた。

マスターが並んでる人に人数を確認する。

「え?5人!?まだ、そろってない?ウチは狭い店なんで。」

「4人!?そろってない?そろってからにしてもらわないと」

てな感じで、まだそろってない上に11席程度の店に4~5人で入ろうとしていたグループが複数あって驚いた。
結局、その人たちは全員そろってすらいなかったのでお断りされて(断らなくてもその人たちの他に5人以上いたから入りきれないのだが)残りの人間は無事入れたのだが、どうしてそんな考えが出来るんだろうと思った。
自分達がよければいいのかな?
自分には信じられなかった。

その後いつものでも無い店はこれをきっかけに

「一組4人以上お断り」

の貼紙を出した。

入店して席確保は元々、ダメだったので掲示はしてない。

そりゃ常識だからだろうと思ったが、地域によっても違うらしくて蒲田やあの辺は先に行った客が連れの席を確保するのが一般的だとか。
ソースは、まちBBSへの書き込みだから信憑性はイマイチだが。

そして開店前に来た客は店の中に入れて客席で待機させるようになった。

開店後、満席だからと店の前で待つのも以前よりNGだ。
マスターいわく
「ウチはラーメン屋じゃないんだから」
と。
飲んでる後ろで待たれちゃ落ち着かないもんね。


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tag : コラム

Bluetooth イヤホン ワイヤレスイヤホン

先日、こいつを買った。

Bluetooth イヤホン ワイヤレスイヤホン 両耳 90時間連続駆動 IPX7完全防水 自動ON/OFF Siri対応 音量調整 マイク内蔵 充電式収納ケース付き

使う前は、落としそうだな、無くしそうだなとネガティブな思いだったが、いざ使ってみたら悪くなかった。

1.ケースが収納箱&充電器&モバイルバッテリーになる。

2.したがってケースに収納した時点で充電される。

3.例えば、ウォーキング→飲食→ウォーキングと言う行動をする場合、飲食時にイヤホンをしまうことがそのまま充電になるので、充電し忘れてウォーキングの途中で電源切れと言うことが無い。

4.ケースの充電は結構、もつので充電し忘れの可能性が低い。

5.なんならモバイルバッテリーを忘れた時にケースからスマホに充電できる。

6.ペアリングが楽。ケースから外すと勝手にペアリングモードになりスマホ側でイヤホンを選択すれば良い。2回目以降は何も触らなくても繋がる。

7.コードが一切ないと楽。

等など。

まだ使ったことが無い人は一度、使ってみることをお勧めする。


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tag : コラム

書籍「居酒屋チェーン戦国史」

すっかりチェーン店で飲む機会も気持ちも無くなったけど、そんなお年頃になったからこそチェーン店居酒屋の歴史をまとめた本が出ないかなぁと思っていた。
そしたら出た。
それがこの本、「居酒屋チェーン戦国史
期待していたレベルまではカバーされて無かったが、それでも十分、面白かった。
出来れば「大都会」とか、あったよなぁ?レベルのチェーン店も調べて欲しかった。
Webが無い時代の事で、そのくせ比較的、最近の話だから興味を持つ人が少なく、逆に難しいだろうけど。

居酒屋チェーンの元祖は「養老の滝」だと思っていたが、この本によると「鮒忠」なんだって。
F先輩のお勤め先だ。

tag : コラム

読書飲み。

本を読みながら飲むのが好きだ。
しかし中々、それが許される店が無い。
短時間で飲むことを想定されている立ち飲み屋は論外にしても、座って飲む店でもなかなか。
個人的経験から言えば、店より客による。

登茂恵で飲みながらマンガを読んでいたら、年配の客から
「本なんて読んでんじゃねぇよ!こう言う所では周りの先輩の話を聞いて勉強すんの!」
等と言われた。
大きなお世話だと思った。
飲み屋に来るからって必ずしも他人との交流を求めている訳ではない。
オジサン達が若かった頃みたいに飲むのがささやかな庶民の楽しみだった時代なら兎も角、今や(と言ってもこれは10年以上前の話だけど)色んな楽しみ方が有るのだ。
ま、ここでは自分を貫き通し読みながら飲んだ。
仲良い人が並びに来たら読むのをやめて会話したけどね。
マスターが亡くなった後、最後のバイトのSさんに、マスターに俺の事を
「自分の世界を壊さなければ全く問題が無いお客さんだから」
と説明されたと聞いて、悲しいながらも嬉しかったな。俺の事を分かってくれていたんだって。

いつものでも無い店では本を読んでいたら何を言われるか分からない。
店では無く一部の常連()にだ。
他の人がタブレットで電子書籍を読んでいたら、横から口を出されたそうだ。
飲む手を止めて読んでいるわけじゃないんだから大きなお世話だ。
でも常連濃度が濃い店だからどちらにせよ向いてないな。

船橋の一平は読んでても問題ないだろう。
カウンターだけと言ってもそれなりに席数は有るし、一見も多い店だし。
会話するほど仲が良い客は緑が丘夫妻くらいだし、もし店で一緒になっても並べる確率低いし。
あんまり長くいると三代目に怒られるかも知れないけど。

Bちゃんは問題なし。
言っちゃ悪いがそんなに混んでないし。
でも、早い時間の声のデカいオジサンたちが居ると集中できないし、遅い時間だと会話をする相手が来るので20時30分~21時30分くらいが狙い目かな。

今、通っている店の中では秋元屋が一番、読みやすい。
仲良く話すほどの知り合いは居ないし、店は放っておいてくれるし、少なくとも2時間までは混んでても居られるし。

そんなに読みながら飲みたいのなら家でやれば良いじゃんと思うかも知れないが、自分の部屋じゃ集中できないんだよな。
なんでも自由になる空間ではないからこそ集中して読める。

酒も料理も美味しくて
そんなに高くなくて
席数が多いか空いているかで席を空けなきゃって心配がいらなくて
家か職場から近くて
営業時間が長くて
知っている客がそんなに居ない
どこかにそんな理想の店は無いだろうか?


tag : コラム

女性の電車で座りたい欲は何故、強いのか?

休日に電車に乗るたびに思う。
女性はなんであんなに椅子に座りたいのだろう?
ドアが開いた瞬間、殺気を出して他人を押し退けて空席を目指す人が多い。
その理由を考えてみた。
あくまで男性から見ての相対的な話である


1.筋力が弱い。

2.ハイヒールなど立ったまま姿勢を維持するのが辛い。

3.荷物が多い。

4.自分の縄張りを明確にして安心感を得たい。


思いつくのはこんなところか。

1はお年寄りや身体が悪い人にも言える。
まぁ、俺の年齢でも大分、弱って来てるが。

2は多分、間違いなく有るだろう。

3も確立高いと思う。俺も休日は着替えやら持ってて結構、荷物持ちだがショルダーバッグで肩に掛けてるのでそんなに邪魔じゃ無い。
女性は手に持つタイプのバッグが多いので座って膝の上に置きたいのだろう。

4は座っても他人と身体は触れ合うが、自分の居場所が固定されるので安心感があると思う。

まぁ、何人かの女性に聞かないと答えは見えないけど、多分、これらの説は間違いでは無いと思う。

tag : コラム

他人の趣味に口出すな。

たまに他人に
「なんでそんなものが好きなの?」
等と失礼極まりない質問をする輩が居る。
大きなお世話である。

人が生まれてから育つまで様々な環境で様々な経験を経て二つとない組み合わせの結果、その人の好みと言うものが出来るのだから、誰もが理解できる好みなんて有るわけないだろう。
そもそも質問してくる時点で、それを理解できるわけが無い。
相手の価値観を認めていないんだから。

価値観の違いと言えばたまにある、配偶者の持ち物を勝手に捨ててしまった事件。
あんなに人を侮辱した話しは無い。

俺も侮辱されたことがある。

カウンターだけの居酒屋。
隣の客と趣味の話になった。
俺が「フィギュア」と言った瞬間に、少し離れた席にいた見ず知らずの客(中年男性)から
「気持ち悪い」
と言われた。
あまりの事に反応できずにいると、そいつの連れ(奥さん)が
「私、フィギュアのメーカーで働いていたことありますよ。」
と会話に入ってきた。
そう言われると怒る訳にもいかず奥さんと少し会話をした。
「やまと」に勤めていたそうだ。
その時、既に倒産していたバルキリーなどを出していたメーカーだ。
今思えば機転の利く奥さんだった。
普通なら殴られてもおかしくない自分のダンナの失言を上手くフォローしたんだから。
その場はそれで収まった。

後日、ダンナの方が1人でその店にやって来た。
顔を覚えるのが得意&嫌な記憶は長く残る俺は、すぐにそいつと気がついた。
向こうは忘れていたようだが俺のムスっとした態度を見て思い出したようだ。
「さーて、そろそろ次の店に行くかな。色々、挨拶する先があるから。」
と誰も聞いていないのに言い訳がましいことを言って会計して帰った。
聞いた話だと自動車メーカーに勤めているそうで、そのメーカーの印象が悪くなった。





tag : コラム

消費税増税。

消費税増税が近づいてきて思い出した。
前回の5%から8%に上がった時に、話の分からない取引先が居たことを。

ある客先は
「ウチは客と5%で契約しているんだから、増税後も5%しか払わない」
と言い、ある客先は
「見積書は5%だったんだから(増税後でも)5%にしろ!」
と言った。

これらは事業者であり、個人消費者では無い。
前者は結構、大きな会社の人間だったのにこんなことも分からないのかとびっくりした。

ざっくり言うと事業者は客から預った消費税から仕入先に支払った消費税を引いた差額を納税するだけだから損も得もしない(簡易課税は別だけど)。
最終的に消費税を負担するのは個人消費者だからだ。
なので客から預った消費税が仮に5%で、増税後に仕入れたから支払った消費税が8%だとしても、差額を納めるだけなので損も得も無いのにバカなことをいうやつが居るのだ。

8%に増税後なのに5%しか支払ってもらえなかった場合、ウチは(105÷108)×100を売上高にしなくてはならないので実質、値引きしたことになるのだ。
本体価格が100万円だとしたら、約2万8千円の値引きだ。
納税額を下げて逃げることは出来ない。
客先の理不尽な行為で、ウチが損するだけなのだ。

上記の時は客先の経理担当者に電話をつないでもらって、客先の発注担当者に消費税の仕組みの説明をお願いし、それで解決した。

大企業の社員でもバカは居るもんだと思ったが、よくよく考えてみるとウチみたいに何でもやるわけじゃ無いから、仕組み的に専門バカになり易いのかなとも思った。

ただ消費税の仕組みなんて一般常識だと思うんだけどね。



tag : コラム

UWFに見た夢-4

「真夏の格闘技戦」はテレビ放送された。
確か今でいうカンブリア宮殿のような番組で、今、流行の格闘技プロレスのような乗りで扱われたんじゃなかったかな?

そこで俺は見てしまった。
ワンツーローでフラフラになっている前田にゴルドーが何故かハイキック、それも遅いし先が走っていない肩に乗せるようなハイキックを出したのを。
えー!ワンツーロー出してれば勝てたのに、なんであんな技を出したんだろう?
しかも前田が掴み損ねたらもう一回、わざとらしく出して掴まれて裏アキレスを決められてしまった。
あー、八百長だったのか。
それともゴルドーが主催者に遠慮した?

それまでも、なんで試合でハイキックによるダウンの応酬があるんだろう?打撃専門の空手の試合でも無いぞ?と言う疑問があったので頭の中で点と点が繋がってしまった。

そうか、写真で見ていたから気づかなかったんだ。
いや、でも、今は前田が負けるとまずいから八百長をやっていても、そのうち選手がそろって試合数が沢山出来るようになったら本気でやるんじゃないか?

人は自分が信じたことをどうにかして正当化しようとするものだ。
カルト宗教にはまった人、マルチ商法にはまった人、悪い男(女)にはまった人、みんなそうだ。
その代わり目が覚めた時の反動は、はまり方の深さに比例して大きくなる。
UWFから目が覚めて、シューティング、キックボクシングに傾倒したミニコミを出していたグループもあった。

なお、前田VSゴルドー戦に関して、は当時、既に月刊空手道の覆面座談会にてはっきりと選手や団体の名前こそ出さなかったものの八百長と指摘されていた。

そして後に極真会館に入門した俺は先生から当時の裏話を聞くことになる。

合同開催したシュートボクシングにしても、シーザー武志がムエタイの強豪パーヤップにあっさりKO勝ちしてしまった。
これが切っ掛けでシュートボクシングを離れた若手も居た。
つまりこっちもそういうことだったのだ。

と言っても当時はマスコミ経由でしか情報が入らなかったから、そういった裏事情は後に知った。マスコミは主催者に都合の悪いことを書くと取材できなくなっちゃうから共犯者になるしかない。
今みたいにWebでばらされることも無かったから、興行もやりやすかっただろう。
そんな時代だからガチなことを書く雑誌「フルコンタクト空手」は貴重で「ザンスー山田」こと「山田編集長」は信頼されていた。


tag : コラム

昭和40年男2018年10月号より、トラック野郎。

たまに買うこの雑誌、今号のテーマは「熱愛」。

ターゲットを絞ってるだけあって、宇宙戦艦ヤマト、トラック野郎、池中玄太、梶原一騎など、ズバリ胸に来る選択だ。

その中のトラック野郎の記事で、
「トラック野郎における東映の嬉しい誤算は、ちびっ子たちから絶大な人気が出たことではないか。」
と有り、その理由の一つに
「サーキットの狼など人気マンガの実写映画をはじめ併映作品に恵まれたこと」
と。

待てよ。併映作品なんかに期待してたか?当時の俺?
どちらかというと、併映作品のサーキットの狼、亀有公園前派出所などは、ガッカリしかない出来映えで、今観るから突っ込みどころが多く笑えるだけだ。

でも、当時は事前にそんな事、分かるわけないから期待はしていたのかも。
期待してなきゃガッカリしないもんな。
ただ、併映作品なんか無くても観に行ってたと思う。

デコトラブームは大変なものでプラモも作ったし、街行くトラックに憧れたし、デコトラブロマイドも買ったよ。

それにチン子に毛も生えてない恋愛なんか分からない年齢だったけど、桃さんの振られても自分が好きな女のために頑張る姿、それを助けるトラック野郎達にも感動した。

あのねのねの番組が取材に行って、スクリーンにその姿が映ったのも嬉しかったなぁ。
今で言うコラボだ。

俺らの年代にとってトラック野郎は寅さん以上にヒーローだった。


昭和40年男2018年10月号

追記
トラック野郎の併映作品をググッテみたら、

https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%88%E3%83%A9%E3%83%83%E3%82%AF%E9%87%8E%E9%83%8E


思ってた以上に豪華だった。
多分、劇場で観たのは5~6か7だな。
1人や友達と映画館に行ける年齢・環境じゃなかったし。
後はテレビで正月かなんかに観たんだと思う。


1.帰って来た女必殺拳(志穂美悦子)

2.けんか空手 極真無頼拳(千葉真一)

3.武闘拳 猛虎激殺!(倉田保昭)

4.河内のオッサンの唄 よう来たのワレ(川谷拓三)

5.サーキットの狼(風吹真矢)

6.こちら葛飾区亀有公園派出所(せんだみつお)

7.多羅尾伴内 鬼面村の惨劇(小林旭)

8.水戸黄門(東野英治郎)

9.ドランクモンキー 酔拳(ジャッキー・チェン)

10.夢一族 ザ・らいばる(森繁久彌・郷ひろみ)

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飲み方伝承問題-1

先日、飲んでいて凄く気になった。
と言うか前から気になっていた話。

たまたま直近に起きた別々の2軒の飲み屋での光景。


A店
大学生らしき男子3人が入店。
飲み物の注文を聞かれ

客「緑茶(ソフトドリンク)と瓶ビール1本、グラス二つで。」
店員「すみません。ドリンクは1人最低1杯お願いしているので。」

このやり取りを目の前で聞いていたお店の社長

社長「お兄さん達、ウチは飲み屋なの。ご飯屋じゃないんで、飲めないなら、またにしてくれる?」
客「いや、今日は体調が悪いだけなんで」
社長「じゃ、体調の良い時に来てくれる?」
客「いや、体調が悪いのは一人だけで、僕達は飲むので。緑茶一つと、ハイボール2杯。」
社長「飲むの?じゃ、良いよ。」

ソフトな言い方だったが中身は結構、強烈。
しかし学生もよく引かないで粘ったな。
俺があの年齢だったら最初の一言で帰ってたよ。
学生達、俺がお勘定したら驚いてた。
一人にしちゃ高すぎると思ったんだろうな。6杯飲んで4千円くらいだった。


B店
20代の男女二人。
グラスビール2杯に食べ物を三品ほど注文。
30分ほどして飲み物のお代わりを店に聞かれると、一旦、要らないと応えてから、やっぱりレモンサワー1杯くださいと注文。
結局、1時間弱の滞在で二人で4~5品食べて、飲み物は3杯。
からすみ大根を酒抜きで食べるのが斬新だった。
スマホでやたら店の検索をしていてこの店の近くの有名店の話もしていた。
B店のマスターはいつもならA店の社長のように飲まないなら帰って欲しいというのだが、この日はもう閉店も近かったので放置した模様。


これらの何が問題かは日常的に飲みに行く人なら分かるだろう。
飲み屋で飲まない客は飲み屋にとっては迷惑だと言う事だ。
大規模な店舗であれば多少、飲まない客が居ても問題ないが、小さな店では死活問題。
何故なら少なくとも日本の飲み屋では一般的に、料理にはさほど利益を乗せておらず、酒で利益を上げる様になっているからだ。


この辺の問題は下記サイトなどが詳しい。

「酒場の水問題」、居酒屋で水ばかり頼む人を許せますか?

これが若い人に多いのは我々の世代以降、徐々に飲み方の伝承がされなくなってきたのでは無いかと思う。
思い起こせば20数年前は食べログどころかWeb検索も(一般的には)出来無い、携帯電話がやっと個人に普及し始めたころ。この時代は飲み屋を知るのは先輩に連れて行ってもらう事が殆どだった。
それゆえ酒場での立ち振る舞いなどもセットで先輩から習うことになった。
正直に言えばウザいなと思うことも多かったけど、今では助かっている。ありがたい。

今はWebでお店を調べられるのでわざわざウザい思いをしてまで先輩と飲みに行く必要も無く、それゆえマナーの伝承がされなくなってきたのだと思う。

マナーが悪いのでは無くてそもそも知らないのだと。
なんだこいつと思ってみても、話してみると案外素直で良いヤツだったりするし。
むしろ嫌なやつは同世代の方が多いかもw

自分も文句を言うだけじゃなく、知らない人には教えてあげなきゃいけないと思う。
ただお店の中の事は店の人が司法だから、あんまりでしゃばるのも良くないし加減が難しい。

この件はもう少し語りたい。






tag : コラム

プロフィール

hizageri

  • Author:hizageri
  • 東京都城東地区出身・在住。
    昭和43年生まれ、フリーマン。
    ディズニーランドより秋葉原のほうが好き。
    居酒屋通いは平均、週に4.5日。
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