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親しさと、タメグチと、勘違いなど~♪

某飲食店でのこと。
そのお店はご夫婦で営業していてお店の方がとても優しくて、繁盛店だけど嫌な顔したり高圧的な態度を取ることはまず無い。
俺は常連の方と並んで談話しながら大人しく飲んでいた。

そこにドカドカと男女4人組(30代前半かな?)がやってきた。
店に入るなりそのうちの1人が大声で
「おとうさん、きたよーーー!!」
などと叫ぶ。

それからも店の人に席から大声で話しかけて、まるで自分の家のような振る舞い。
さらにはお店の人のことを下の名前で呼び捨てで呼ぶ。
例えばマスターの名前がタロウさんなら
「タロウ、私が来て嬉しいでしょ?」
みたいに。

どこぞのお笑い芸人のテレビ番組での振舞いを真似しているようだ。
俺も若い頃は影響されて鶴太郎やとんねるずの振る舞い(マーーイとかブッチャー!!とか)真似したけど、今じゃ恥ずかしい思い出だ。

酒を頼むときも
「ガソリン!」
って寒いし、お店の人の状況も見てね。今、他の事やってるでしょ。

お店の人が受け入れているから俺が言うこっちゃ無いけどみっともないから止めた方が良いよ。

私はサバサバ元気なオンナノコですってか?

そんなキャラの仮面かぶって生きてても疲れるだけだし、誰も面白いと思ってないから。

大体、他にも客居るんだから騒ぐな。










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tag : コラム

初めてのお店に行く時は。

初めての店に行く時は緊張する。
今は食べログなどで予め下調べ出来るけど、それが正しい保証も無いし、想像と違っていることも多い。

でも見てると店の方も初めての客には緊張しているんだよね。
そりゃどんな人間か分からないし、忙しいから新規客ばかり気にしてられないし。
なのでこちらも警戒されないように、最低限の事は気を付けるようにしている。

まず店の前でマスクを外す。帽子脱ぐ。
顔が見えないと警戒心が増すから。
イヤホンは外す。
当たり前だけど、中々、入れない店だと今なら入れるって慌ててそのまま入りそうになっちゃう。

それでドアを開けて
「すみません!一人なんですけど」
と聞かれる前に言う。
トロくさい客を嫌う店も有るから。
そういう店が居心地よいのかって問題もあるけど、逆に度を越してトロくさい客も居るからなぁ。そうでは無いと知ってもらうために。

店の人に指示されるまで勝手に座らずに、座る時は(カウンターや相席の時は)隣のお客さんにご挨拶。
相手の制空権に入るわけだから。

そして事前の知識を元に周りの客の動向を観察し、店のローカルルールを確認する。

店の空気になじむまでは注文以外は口きかない。
話しかけられたら別だけど。

でも話しかけられても調子に乗って話し過ぎない。
たまに居るんだけど、常連らしき客で自分から話しかけて来たくせにプイって話を切る人。
多分、値踏みしているのか、自分の領域に入れないように圧力かけてるんだろうな。
ま、そういう常連が居たら、余程その他が良くないと次はないけどね。

兎に角、出しゃばり過ぎないように気を付ける。
俺は慣れてくるとつい調子に乗っちゃうから。

そして飲んで食べる。
もちろん無理してじゃないけど、様子見で通常よりもゆっくり飲んでいると飲まない客だと思われちゃう。
飲んで、食べて、乱れないのが俺の強みだから。

まあ、お見合いみたいに考えておけば良いのだろう。

店と客とは相思相愛が理想だから。


tag : コラム

二軒目どうする?~ツマミのハナシ~の話。

毎週、録画して観ているこの番組、酒飲み番組の中で一番気に入っている。
他には

酒場放浪記
おんな酒場放浪記
ワカコ酒
博多華丸のもらい酒みなと旅2

等も観ているが、なんというかこの番組が一番、楽しんでいる感じが伝わってくる。

それと店のチョイスもセンスが良い。
それでいながら店の印象が意外と残らないので放映後になじみ客へのダメージも少ないと思う。

松岡くんも大吉も信用できる。
大吉の父親の
「焼酎ば生で飲むようになったら人間おしまいばい。」
という言葉や
2人の
「(若い女の子を連れて)孫だ娘だって言っている奴ほど危ない。」
って言葉が信用できすぎる。

おつまみさん達も良い。

倉嶋紀和子(古典酒場編集長)
加藤ジャンプ(「今夜はコの字で」原作他)
朝井麻由美(泉麻人の娘さん)

出過ぎず引き過ぎず。

倉嶋編集長が問題を言う所で答えを読んでしまったのは面白かったな。

それに引き換え華丸は酔いすぎばい。

そう言えば古典酒場に連載していたホッピー漫画は単行本にならないのかね?
なんか変な魅力が有ったんだけどw


tag : コラム

ふるふる。

中学同級生と話していて思い出したのだが、当時の女子は松田聖子の影響か顔を小刻みに揺らして可愛いアピールをすることがあった。
なんと言うか小刻みに震えるというか。
もし、今の年齢でそれをやったら中風かな?ってなっちゃうよな。
俺は何故か松田聖子には一切、興味が無かった。
更にいうとなんと当時はおっぱいにも興味がなかった。
中1の時に好きだったコが後で考えるとおっぱいがデカかったのは単なる偶然だと思う。
見た目より親しみやすさを重視していたように思う。
いつから巨乳が好きになったんだろう?


tag : コラム

行った、もつ焼き屋比較。

グーグルマイマップ(行った、もつ焼き屋)









・秋元屋(野方)
 安定感抜群。
 席数多し。
 飲み物バリエーション多し。
 サイドメニューも充実。
 チューハイは炭酸瓶。
 平日、4人以上のみ予約可。


・もつ焼き鳥勝(立会川)
 安い、美味い。
 お店の人が優しい。
 ダイヤ焼酎とホッピービバレッジのレモンサワーの相性抜群。
 入店待機列に割り込みがデフォなのが唯一の残念なところ。
 チューハイは炭酸瓶。
 予約不可。


・三徳(森下)
 もつに味わい無し。
 少し高い。
 チューハイの氷多い。


・もつやき ばん(祐天寺)
 このエリアにとっては貴重なお店。
 とんび豆腐が美味い。
 元祖レモンサワーは元祖だけ有って普通の生レモンサワー。
 チューハイは炭酸瓶。


・ささ谷口屋(門前仲町)
 肉類は美味しくて、質からしたら安い。
 その分、飲み物が高い。


・もつ焼ウッチャン 新宿思い出横丁店(新宿)
 兎に角、狭い、混んでる。
 場所柄仕方ないが高い。
 チューハイ炭酸瓶。但し、炭酸弱い。


・もつ焼き 丸松(東中野)
 秋元屋の元店長のお店。
 メニュー構成は秋元屋+たつやのもつカレー等。
 席数が少なく人気店なので待ちが多く、空席待ちの客に電話連絡してくれる。
 チューハイは炭酸瓶。


・もつ焼きまるい(押上)
 もつ焼きと言うよりは肉のお店。
 今時、生の馬肉が入るのはここくらいとか。
 大人気店なのにお店の人が優しい。
 チューハイは炭酸瓶。
 予約可。と言うか予約しないと入れない率高い。


・大衆酒場コグマヤ(中野)
 料理の味付けが甘い。
 飲み物少ない。
 特に安いわけでもない。


・お山の大将(立会川)
 安い、美味い、ボリュームあり。
 チューハイは樽ハイ系。
 予約可。
 マスターにやや癖あり。


・もつ焼き じんちゃん(本郷三丁目)
 以前より値上がりしたとは言え安い、美味い。
 今まで食べた店の中で、煮込み(特にホネ入り)、つくね、あぶら等、トップクラス。
 1人5杯まで制限あり。
 トップ4までに並べば煮込みにホネが入る(それより後は代わりに豆腐で料金は同じ)
 ローカルルールが良く変わる。
 1杯しか飲まない人は席料500円。
 チューハイは炭酸瓶が殆ど。
 予約不可、割り込み不可。
 マスターに癖あり。


・もつ焼きでん 水道橋店(水道橋)
 サイドメニューも含めて美味しいものが多いが品切れ多し。
 塩をつけたレモンサワーは美味しい。
 チューハイはシャリ金、炭酸瓶。
 焼き手のレベルが安定していない印象。


・四文屋 高円寺北店(高円寺)
 四文屋はもつ焼きの入門店と言っても良い。
 場所柄騒がしい客も多い。
 〆のご飯の量が少ないのが難点。
 チューハイもやや弱い。
 が、値段から言ったら優秀。
 肉刺しがあるのが秋元屋に勝る点。
 予約可。


・四文屋 吉祥寺店(吉祥寺)
 上に同じ。
 ゴールデンウィークに行った時に有った、煮込みなんこつがスゲー美味かった。


・四文屋 中野北口店(中野)
 上に同じ。
 1人だと小さい店舗、複数だと大きい店舗に通される。


・加賀屋 船橋店(船橋)
 もつ焼きは特筆すること無し。
 テーブルで相席になる。
 最近、チューハイがサーバー系になった模様。


・喜多八 西日暮里店(西日暮里)
 カウンターか座敷で相席。
 チューハイは氷が別に出てくる。
 串、2本しばり。


・一力(小岩)
 まあ普通のお店。
 チューハイは氷なしだったはず。


・こん平(西大島)
 もつ焼きって美味しいなって初めて感じた店。
 もつの臭みは殆ど感じない。
 縮みほうれん草のおひたしも美味かったな。
 予約可。


・新鳥番(葛西)
 葛西にしてはと言った感じか。
 大降りの串。


・かづさや(浦安、葛西)
 地元の人にも殆ど知られていないお店。
 串の塩はやや強め。
 チューハイ氷無し。
 串に刺すのに時間が掛かるので、大量に頼む時は事前に連絡して欲しいとのこと。
 猫が居る。
 トイレは店の横に途端で仕切った立ち小便器のみ。多分、女性は近くの公園のトイレを使うか我慢することになる。


・西口やきとん 御徒町店(御徒町、上野)
 この辺の店では無難に良い店。
 1人だと立ち飲み。
 皿なんこつはマスト。


・やきとん ま~ちゃん(仲御徒町)
 秋元屋系の中では貴重な城東地区にある。
 場所柄値段はやや高め。
 ほぼ無休のためかスタッフに疲れが見える。


・大衆酒場 馬力 新橋店(新橋)
 新橋にしては安い方だと思うけど……。


・やきとり大衆酒場 大将 2号店(高円寺)
 オープンエアのロケーションが全て。
 安いけどそれなり。


・やきとん たつや(沼袋)
 秋元屋系。
 もつカレー有り。
 1人でも複数でも楽しめる変形コの字カウンターがすばらしい。


・八角 本店(千葉)
 大振りなカシラ、しろ味噌漬けが美味しかった。
 値段はやや高め。
 特に飲み物(アカ、炭酸)が高くついてビックリした。


随時更新




tag : コラム

トレカ飲み

どうも最近、気になるのが、酒場自体を楽しむのではなく、酒場に行ったことを蒐集すると言うか有名店に行ったことを自慢する人たち。
酒場で俺はどこに行った、そこに行ったと自慢しあう。

目的が店に行くことになってしまっている。
まるでトレーディングカードを集めるがごとく。
「河本」なんかはレアカードだろう。

色んな店に行ってみたい気持ちは分かる。
ただ、本当に飲むことを楽しんでいるのだろうかと疑問に感じる。

俺も飲み屋で他のお客さんと色んな店の話をするが、主語はどの店に行ったかでは無くてどの店のどういう所が良かった、合わなかっただ。
最終的には行ってみなけりゃ分からないが、好みが似ている人との情報交換は参考になる。

そして気に入った店の中で通いやすい店に行く。
味や値段だけではなく、動線も重要。
それを覆すとしたら居心地。

鳥勝、光栄軒、秋元屋なんてわざわざ行く距離だもんね。




tag : コラム

天啓か?

昨日、頭の中にふとこんな言葉が浮かんだ。

「おかしな人と関わるのは人生の無駄である。」

本当に頭にパアアと浮かんだのだ。

すーーーっとした。
そうか、相手にしなきゃ良いんだ。
まるで悟りを開いたような気分である。

そういう気分でいつものでもない店に行ったら軍団が居なかった。
居た方が本当に悟りを開いたのか確認できたのだが、居ない方がより良いことには違いないのでこれはこれで良かった。


何度も唱えよう

「おかしな人と関わるのは人生の無駄である。」
「おかしな人と関わるのは人生の無駄である。」
「おかしな人と関わるのは人生の無駄である。」


tag : コラム

清龍 高田馬場店

昨日、秋元屋の帰りに寄った清龍 高田馬場店は実は思い出深いというか記念碑的な店で、初めて一人酒をした店なのだ。

切欠は職場の同期であるブラジルの悪魔K子二段と新宿区コズミックスポーツセンターにウェイトトレーニングをしにいくようになったことだ。
極真会館入門前の事だから1991年よりは前の事。21~22歳だったであろう。
ちなみにそこには全日本キックボクシングの清水隆広選手、FMWからW☆INGの格闘三兄弟になった徳田選手も来ていた。

トレーニング後、軽く飲むことも有った。
その時に早稲田大学のOBだったK子二段に鳥安や清龍、えぞ菊などを教えてもらった。
あとカウンターだけの台湾風ハンバーガーがメニューにあった中華料理屋や確かカッパとか言った雑居ビルの中の中華料理屋にも行ったなぁ。→調べたら河童軒というお店だった。

んで、清龍に行った時に当時、増え始めた中国人のアルバイトの女性が居て、その子が美人だったので二人の間で話題になっていた。

やがてK子二段がブラジルに赴任し、しばらくは自分一人でトレーニングに行っていた。それでも週1だからベンチプレス45kgしか上がらなかったけど。

で、それまでは帰りに飲むことが多かったから飲まないとなんか寂しい。
勇気を振り絞って初の一人酒を敢行したのが清龍 高田馬場店だったのだ。
確かワンタンの皮でチーズを巻いて揚げたのがあってそれが好きだったな。
なお中国人の女の子とは何も無かった。
当時の俺は声をかけることすら出来なかったから当然だ。

ちなみに、えぞ菊は当時から言うほど美味しくないなと思っていた。




tag : コラム 清龍

成人式。

俺は成人式には行っていない。

当時は1月14日で切っていたので行ったとしても一つ後の学年と一緒だし、そもそもその頃は茨城県に住民票があったのでどの道、知らん人たちの集まりに出ることになるから。

今思えば招待のハガキが無くても入れてくれたのだろうけど、高校時代に散々、嫌な思いをしたので、もし中学校の同級生と顔を合わせて冷たくされたらどうしようという思いがあった。
なので地元に住んでいても出なかったろうな。
服も無かったし。

今年の成人式の日、秋元屋に行ったのだが、新成人がベロベロになって騒いでたら嫌だなと思った。
だが、店どころか駅でもそんな風景は見かけなかった。

今は飲まないのが増えたみたいだからな。

平和で何よりだ。

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その名も暴言パトロール。

2012年の春から夏にかけて、葛西駅前に妙な男が出現した。
その名も「暴言パトロール」。
と言っても俺が勝手にそう呼んだだけで、どの程度の人に浸透していていたか分からない。

俺が初めて目撃したのは2012年4月19日である。

その男は太っていて顔がデカくメガネをかけていた。
そして防犯パトロールと書かれたベストを着ていて歩行者側の信号が点滅しだすと笛を吹いて合図する。
ギリギリに渡ったり赤になってから渡った人間には暴言で注意。
但し、注意するのは女子供、男でも細くて弱そうな人間だけ。

最初は区から委託を受けた会社の人間かと思って苦情を言おうと思っていた。
しかし同級生のA部にちょっと待ってくれと言われたので止めておいた。

暫くすると、まちBBSやmixiの地域コミュで情報が集まってきた。
以下、真偽不明の情報である。

1.あれはあいつが勝手にやっているだけ。
2.地域のボランティアで防犯パトロールをやったら褒められたので癖になったらしい。
3.病気で仕事が出来ないので生活保護費を受給しているらしい。
4.最初はヤンキーみたいのにも注意していたが詰め寄られていた。

まあ、お察しである。

ムカついたので証拠の動画を撮ったこともある。
結局、警察には通報しなかったが。

船堀、西葛西でも目撃情報有り。
俺は門前仲町でバスから降りてきた姿を目撃したことが有る。

年齢は俺と一緒くらいかな。
まだ、生きているんだろうか?


tag : コラム

プロフィール

hizageri

  • Author:hizageri
  • 東京都城東地区出身・在住。
    昭和43年生まれ、フリーマン。
    ディズニーランドより秋葉原のほうが好き。
    居酒屋通いは平均、週に4.5日。
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