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怪しいビール瓶切り。

普段は居酒屋などの飲み歩き動画をアップしているユーチューバーが突然、次の動画をアップした。

【衝撃の結末】居酒屋隊長が挑戦! 手刀ビール瓶斬り

ビール瓶切りをすると言うのだ。
ビール瓶切りと言えば大山倍達総裁の十八番、空手経験者なら簡単に出来るものでない事はご存じだろう。

何か落ちが有るのかと思い最後まで観た。
「実はこういうトリックでした」
というコメントが入るかと思っていた。
だが最後までちゃんと切ったという体で終わった。
なんて事だ。切れる訳ないだろ。
あの体重、技術、スピードで切れるのなら、俺なら3本は切れる。

実はビール瓶切りは空手バカ一代の時にすでにトリックをつかったやり方が有ることは描かれており、折れる位置(瓶が太くなる辺り)に熱を加えそこを急激に冷やしてヒビを入れておく。
するとそこは弱っているので注ぎ口に近い方を叩くとテコが効いて折れると言うわけだ。
この動画ではそれにしてもスピードが足りないので瓶がこけてテーブルから落ちてしまっている。
詳しくは世界一のマス大山研究家、Leoさんのサイトを見て欲しい。

他の動画のコメント欄は開けているのにこの動画だけコメント欄を閉じているのも卑怯だ。

なおビールがサッポロ赤星なのは何故か?
赤星は小売りしていないので個人で購入しようとすると他のビールより手間がかかる。
これは酒飲みとしてのプライドなのかも知れないが、それならば元極真門下生としてのプライドも大事にしてほしかった。

またこの人は他にも大山総裁のお墓参りの動画を上げているが、ガムか何かを噛みながらメガネをおでこの方に引っかけたままの状態で墓参りをしている。
これも失礼な話だ。
ここで総裁が切っているビール瓶がサッポロが多いと言っているのでサッポロを選んだのそれからか。
しかし、総裁が酒を飲まなかったことも知らないし、元門下生と言っても浅い。

【極真空手と居酒屋隊長】命日に行く!大山倍達(マス大山)の墓前で献杯




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tag : コラム

ストレス軽減-2。

ストレス軽減で書いたY山の言い合いの相手のおじさんも中々の物だ。

もう定年再雇用の年齢。
入社当時、成績がトップだったとの評判。
いつも眠そうな目をしてマイペースで歩いている。
Y山と言い合いになるのはお互いに相手の話を聞かないで自分の言いたいことを言うから。
会議中、他の人が喋っているのに自分が何か思いつくとしゃべりだす。
こっちが時間に間に合わせようと必死に仕事してい居るのに、どうでも良い雑談の話をしてくる。
ダメだって言ってるのに流し台でうがいする。
テーブルを拭くぞうきんを使い終わった後、ぞうきんをボールのように投げて投げて片付ける場所まで持って行く。

分かりやすく言いうと将棋の実績が無いひふみんだ。

二人に共通していることは
 他者の意見に耳を傾けない。
 衝動性が高く、やっちゃダメなことでも我慢できない。

俺にはこういう人の存在が本当に苦痛なんだ。

tag : コラム 職場

飲み場を求めて(大衆酒場編)。

光栄軒が休業に入って1週間、その間、飲み場を求めて彷徨った。
飲む店ってただ、美味しいとか安い、だけじゃダメ。その他にもいろんな要素が絡まって最終的に来てよかったと思える店でなければ。

知っている店、初めての店、それぞれ良いところもあれば悪いところもある。
自分の気持ちを整理する意味で書き出してみる。
もちろん長所・短所とも俺の都合で決まることである。

今回は大衆酒場に絞った。

追記
⑤大林(篠崎)
 チューハイ385円(チューハイグラス、焼酎、炭酸瓶、氷別)
 IMG_8553.jpg

長所
 料理の種類が多い。
 料理が安くて美味い。
 禁煙。
 店からの干渉が最低限。
短所
 ちょっと遠い。
 遅い時間になると若い客層に入れ替わりそうな感じ。
 

①一平
 チューハイ210円→231円。外税だった。(小ジョッキ)。
IMG_8163.jpg
 これはコーヒーチューハイ。
 長所
  料理の種類が多い。
  料理が美味しい。
  値段が安い。
  店からの干渉が最低限。
 短所
  交通費がちょい高い。JRの一駅が無ければ。
  日・祭日が休み。


②みたかや酒場
 チューハイ385円(チューハイグラス、炭酸瓶)。
IMG_8195.jpg

 長所
  料理の種類が多い。
  料理が美味しい。
  お店の人が優しい。
  嫌な感じの客が居ない。
  店からの干渉が最低限。
 短所
  最寄駅から結構、歩く。
  焼酎が合わなくて二日酔いになりやすい。
  日曜日が休み。


③もつ焼きますだ
 チューハイ350円(チューハイグラス、焼酎多し)。
 長所
  もつが新鮮で安い。
  チューハイの氷を都度、入れ替えてくれるので氷多すぎ問題が起きない。
  ママが気遣ってくれる。
 短所
  最寄り駅からかなり歩く。
  焼酎が濃いので二日酔いになる。


④山城屋酒場(住吉)
 チューハイ400円(チューハイグラス、シロップ入り)。
IMG_8344.jpg

 長所
  料理が美味い。
  接客が良い。
 短所
  少し高め。
  料理の量が少なめ。


⑤三ノ輪の某店
 チューハイ250円(チューハイグラス)
 長所
  料理も酒も安い。
  1品の量が少なめなので一人でもいろいろ食べられる。
  味も悪くない。
 短所
  常連で一杯で物理的にも心理的にも入りづらい。
  店の人の一部が気分屋なのか意味不明の無礼な態度を取られた。


こうやって書き出してみるとある店では短所と感じることが別の店だと気にならなかったりしているな。
長所は短所を隠し、短所は過ぎると長所を殺す。
総合力が大事。



tag : コラム

ストレス軽減。

職場でのストレスの種は尽きないが、今年になって結構、大きいのが無くなったのは助かった。
それはY山の所属しているグループが他の部門の所属になって別のフロアに移ったことによる。

毎朝のようにギリギリの時間に走って出社してくる。
なので、電車がちょっとでも遅延すると遅刻する。
だから電車遅延の報がスマホに入ると、どうせ遅刻するんだろうなと考えるだけでイライラする。
そして本当に遅刻して朝礼で「すみません。電車が遅延しまして」と言うので更にイライラする。
(直属の上司が何度言っても治らない。治す気が無い)

着ているシャツが脱水したままの状態で干したのかってくらいシワシワでイライラする、

席についたらついたで隣の席のオジサンと延々、言い合いをするのでイライラする。

場にそぐわない大きな声を出すのでイライラする。

こっちが昼休み仮眠しているところに食事から戻ってきて大声で大笑いするので起こされイライラする。

机が汚すぎてイライラする。
足元に電卓が落ちたまま気が付かないのでイライラする。
弁当のガラを机の上に置きっぱなし。
就業時間中でも良いから捨てに行くように言っても「ま、良いかなって思って。」と捨てに行かずにイライラ。

会社の飲み会で飲み過ぎて翌日、休んでイライラする。


少なくともこれだけのイライラが無くなったのは良かったよ。

向こうは向こうでこっちが神経質だと思ったかも知れないけど無理だ。




tag : コラム 職場

UWFに見た夢-8

1989年11月29日東京ドーム、アリーナ席の後ろ側、10,000円の席で観た。グランド上に設置されたアリーナ席は傾斜が緩やかで俺には兎も角、小柄なN平氏にとっては見えづらく、N平氏は席を立って最後列の後ろで立って観戦していた。

第一試合はただひたすらつまらなかった。プロレスだと分かったらスパーリング以下のつまらなさ。

第二試合、減量した安生の身体が本気っぽい。
チャンプアはロープ際をキープしてタックルされるとロープを掴む。
安生はリング中央に来いとアピールするが、反則じゃないのだからロープから離れる理由がない。
インターバル中に安生のセコンドのシンサックもロープを掴んで「これダメだ!」とチャンプアにアピールするが無意味だ。
結局、チャンプアの左ミドルが入る>安生がタックルに入る>チャンプアがロープを掴むの繰り返しだった。
結果はドロー。
後にテレビで見たが安生の肘は腫れていた。

第三試合、船木が骨折で欠場(ステロイドの影響と噂されていた)した代役で鈴木がスミスと。
このころのスミスは後に日本のリングで活躍した時より細身だった。
鈴木にタックルでテイクダウンされるとスミスは相手にくっつき固定し長い手足で蜘蛛か蟹のように這ってロープまで逃げる。
そしてパンチ、キックで鈴木をKO。
鈴木、最後は泣き崩れながらダウンした。

第四試合、このころ藤原は東京北星ジムでキックボクシングの練習をしておりトランクス姿で入場。まるで風呂上がりのようだった。
フライは本来、全日本キックボクシングの大会で藤原と対戦する予定だったクレン・ザ・マシン・ベルグの代役で出場。
試合が始まるなり大振りのフックのようなパンチを振り回すフライ。まるでクロールのよう。下手すぎる。
藤原がスタンドのアキレス腱固めで勝利。いつまでも離さない藤原を突き飛ばすフライのセコンド。
勝った藤原は泣いて喜ぶ。

第五試合、サンボ着マッチ。
あんまり覚えていない。ドールマンが怪力で捕まえて抑え込んだ記憶。

第六試合、これもよく覚えていない。
高田が勝った。

第七試合、前田がローキック連発でウィルヘルムが脚に来てすぐ負けた。

以上、記憶を頼りにちょっとだけWebで調べて書いてみた。
上三人の試合の感想が少ないのは、上の方はガチをやる確率が低いと思っていたからだろう。実際そんな展開だったし。
下の方の選手は負けても団体のダメージは少ないからやるかも知れない。そう思った。

実際にフルコンタクトKARATEが安生VSチャンプアを試合として報道した。
やれば出来るじゃん的な報道だったように記憶している。

鈴木VSスミスは微妙。
あんなに簡単にグランドで這って逃げられるかな?
鈴木が泣き崩れたのもワザとらしい。
ただ、当時はガチだろうと思うようにしていたけど。

藤原VSフライも微妙。
泣いて喜ぶかな?逆に怪しい。
フライが下手すぎたので勝てそうな相手をマッチメイクしたガチかもとは思ったけど。

後日、前田が週刊プレイボーイの取材に
「俺たちは今、実験している。誰も気づいてないでしょ。」
とコメントしていた。
それはU-COSMOSの中にガチの試合が混ざっているということを指していることは想像に難くなかった。
でも、流石に我々を馬鹿にし過ぎじゃないかと思った。
見りゃ分かるさ。

だが、これでUWFが競技の方向に向かうと期待できた。


tag : コラム UWF

UWFに見た夢-7

UWFに見た夢-6

>そんなモヤモヤした気持ちを心に残したままのある日、本屋で変わった本を見つけた。

と書いたけど、多分、これは間違いだ。
前田VSゴルドーから1年経っているのでこの頃、既にフルコンタクトKARATE誌上で佐山サトルがUWFはプロレスだと再三、指摘していたはずだ。

俺がテレビで前田VSゴルドーを観た時期もこちらのブログから
>このUWF特集の「地球発19時」、1988年の秋ごろの放送ですね。
と判明したので「わしらは格闘技探検隊」を手に取ったのはそれから10ヶ月くらい後でなので、この頃は読んでも「そうだよなー」としか思わなかったと思う。

そして
1989年11月29日 東京ドームでU-COSMOSが行われた。

この大会は第一試合はプロレスの試合で残り6試合は全て異種格闘技戦だった。
対戦カードは
第1試合. プロフェッショナルレスリング(30分1本勝負)
 中野龍雄VS宮戸成夫
第2試合. 格闘技戦(3分5R)
 安生洋二VSチャンプア・ゲッソンリット(ムエタイ)
第3試合. 格闘技戦(7分7R)
 鈴木みのるVS モーリス・スミス(マーシャルアーツ)
第4試合. 格闘技戦(3分7R)
 藤原喜明VS ディック・レオン・フライ(キックボクシング)
第5試合. 格闘技戦(5分7R)
 山崎一夫VSクリス・ドールマン(サンボ)
第6試合. 格闘技戦(45分1本勝負)
 高田延彦VSデュアン・カズラスキー(レスリング)
第7試合. 格闘技戦(5分7R)
 前田日明VSウィリー・ウィリヘルム(柔道)

性懲りも無く俺は今度こそは本当に試合をするんじゃないかと期待した。
そしてチケットを買って同僚のN平氏と観に行った。

tag : UWF コラム

UWFに見た夢-6

大分間が空いてしまった。

5ちゃんねるの前田日明スレで(新生)UWFを最初からプロレスと見破っていた云々で盛り上がっているので時系列的にまとめたい。

1984年4月11日 旧UWF旗揚げ。

1985年9月11日 旧UWF活動停止。

1985年12月6日 新日本プロレスとの業務提携を発表。

1986年4月29日 前田日明VSアンドレ・ザ・ジャイアンとの試合がセメントマッチになる。

1986年10月9日 前田日明VSドン・中矢・ニールセンの異種格闘技戦が行われる。

1987年11月19日 前田日明が長州力の顔面を背面側から蹴り大怪我させる。無期限出場停止処分に。

1988年2月1日 前田日明、新日本プロレスから契約解除される。


1988年5月2日 新生UWF、旗揚げ。

1988年8月13日 シュートボクシングとの合同興行「真夏の格闘技戦」にて前田日明VSジェラルド・ゴルドー(極真会館第三回、四回世界大会出場者)の異種格闘技戦が行われる。

この時点まで俺はUWFは本気でやっていると思っていた。
多少の調整はあるにせよ、勝敗は実力で決まっていると。
ただ打撃専門のカラテの試合でも上段回し蹴りはそうそう決まらないのに、なんでUWFではハイキックでダウンの応酬が頻繁に起こるのだろうという微かな疑問は有った。

この興行後、月刊空手道の覆面座談会という記事で、名前こそ出さないものの前田日明VSジェラルド・ゴルドーが八百長であると指摘するコメントが載った。
俺はそれが前田VSゴルドーの事を言っているのは分かった。
極真ファンでありながらUWFにも期待していたので嘘であって欲しいと思った。

しかし、この大会の模様がテレビ放送されそこで決定的な映像を見てしまった。
ゴルドーのパンチとローキックでふらふらになった前田に、なぜかゴルドーがスローなハイキックを出したのだ。そして前田に脚を取られそうになる。
え!?なんでハイキック?と思っていたらまたスローなハイキックを出して今度は脚を取られて逆転負けだ。あーあ、やっちゃったよ。これワザとだろ。

そんなモヤモヤした気持ちを心に残したままのある日、本屋で変わった本を見つけた。
その本は「わしらは格闘技探検隊」という本で、どうやら同人誌をまとめた物のようだった。
調べるとこれの刊行は1989年8月1日とある。


つづく

tag : コラム UWF

輩に絡まれる。

先日、光栄軒でツイートを検索したら、休業中にお店に行こうとしているように思える人が居たので休業中であることをリプライしたら輩に絡まれた。


A)光栄軒炒飯最強

B)光栄軒なんか閉店って聞いたんですけどまだやってたんですね 今度行きまーす

その1



俺)いま、一時休業中なので閉業のうわさがながれて(いる)のかも知れませんね。

その1.5



A)お前何 なんか文句あるのか(なぜか別のツイートにリプライしてきた)

その2



俺)ん?休業中なのにしらない(で)お店に行ったらがっかりするだろうと思ってリプライしたんですが。

その3


A)俺をブロックする。

その4


なんじゃこりゃ。
間違ったならごめんなさいすれば良いのに。。
都合が悪くなるとブロック。

tag : コラム

怒り中毒。

いつものでもない店で一部の客から酷い目に遭わされていた(その内容を一度、記事にしたが、第三者が引くくらい酷かったので非公開にした。)のに、何でそうなってから1年半以上も通ったのだろう?
それは「俺は悪くない。俺が引く理由は無い。」と言う気持ちが有ったことは間違いないが、それにしても我ながら流石に長すぎる。

当時の事を思い出すと職場での同僚等に対する怒りが大きければ大きいほど、いつものでもない店に行きたくなった。
そりゃイライラすれば飲みに行きたくなるのは良くあることだろうけど、なんでまたわざわざ更に怒りが増すような場所に行きたくなったんだろう?

俺の場合は怒りがエネルギーになりやすく、仕事でカッカ来た時はその原因となった同僚への対応策を通常の数倍のスピードで行う。
集中力がマシマシになるのだ。
キレたら強いってやつ?

怒り→エネルギー。
何か脳内にそういう物質が出るのだろうか?

怒りと言えばアドレナリン。
空手の試合の時にも多分、出ているやつ。
ひょっとしたら俺はアドレナリン中毒で、職場での怒りを発端とし更にいつものでもない店でアドレナリンを得ようとしていたのかも知れない。

あの頃はストレスも有るけど、すぐ怒りのスイッチ入ったし。

まあ、いずれにせよそんな世界から抜け出して良かった。

tag : コラム

イジメと一緒。

先日、三ノ輪の大衆酒場で取られた不遜な態度がまだ尾を引いている。

なんでこんなに嫌な気持ちになるのか考えていた。

常連だけの空間に入れておいて、俺にだけ冷たい態度を取る。
常連とは仕事の手を休めて談笑する。
俺には注文のタイミングも与えたくない。
先に帰った同じ非常連の事は褒める。
お代わりを頼んだだけなのに背を向けてとはいえ怒りを露わにする。

ならばなんで入れたのか。

わざわざ入れた上でこう言う態度を取るのってイジメと一緒だなと気が付いた。
仲間外れ攻撃。
だからこんなに嫌な気持ちになったんだ。

いつものでもない店では常連客の一部に同じような事をされた。
光栄軒に通うようになって一年以上経ち、その時の嫌な気持ちは大分、薄らいで来た時に光栄軒の休業を切っ掛けに、また嫌な思いをした。

前回は同じ客の嫌がらせだったからムキになって通ってしまったけど、今回は店の人間の嫌がらせだから答えは簡単。二度と行かない!!

N田さんが、俺の後に二度行って何でもなかったからまた挑戦してみては?と言うけど、それはたまたまなのかも知れないし、わざわざリスクを冒してあんな空間に行く気なんかしない。

怒りながら酒を飲むなんてもう懲り懲りだ。

嫌がらせをしたのは両方とも女性と言う共通点があるな。
ま、男だったら即喧嘩になるからわざわざ仕掛けてくる奴も居ないだろう。
良い大人が殴り合いの喧嘩なんてねぇ。

tag : コラム

プロフィール

hizageri

  • Author:hizageri
  • 東京都城東地区出身・在住。
    昭和43年生まれ、フリーマン。
    ディズニーランドより秋葉原のほうが好き。
    居酒屋通いは平均、週に4.5日。
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